愛犬用ヨギボー「ドギボー(Doggybo)」の口コミは?サイズや注意点を紹介!

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「人をダメにするソファ」でおなじみのヨギボー

この快適さを家族同然であるペットにも体感してもらいたいって思っている人もいるんじゃないでしょうか?

というわけで、

この記事ではそんな人にピッタリの犬をはじめとしたペット専用ヨギボーであるドギボー(Doggybo)をご紹介!

きっとあなたの家のワンちゃんも喜んでくれるはずですよ。

ドギボーの口コミから、サイズなどの特徴、注意点など分かりやすく解説します。

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ドギボーの口コミ・評判

ドギボーはペット専用のヨギボーという事で、SNSでも愛犬や愛猫とドギボーの写真をあげている人がいるほど大人気です。

というわけでそんなSNSでの使用者の口コミを見てみましょう。

1年前にもツイッターの口コミをチェックしていたのですが、その頃よりもドギボーの使用者が明らかに増えているのを感じました。

コロナの影響でペットを飼う人が増えたこともあり、ドギボーの需要もさらに上がったようですね。

3サイズあるからペットへのプレゼントとしてもオススメです。

ドギボーの特徴・サイズ

ドギボーサイズは(ドギボー)マックス、ミディ、ミニの全部で3種類で展開されています。

大型犬用の「ドギボーマックス」

中型犬用の「ドギボーミディ」

小型犬用の「ドギボーミニ」

それぞれのサイズ、カラーは以下の表通り。

Doggybo Max(ドギボー マックス) Doggybo Midi(ドギボー ミディ) Doggybo Mini(ドギボー ミニ)
長さ…約98cm長さ…約88cm長さ…約60cm
幅…約75cm幅…約67cm幅…約50cm
厚み約13cm厚み約11cm厚み約9cm
12,800円(税抜)9,800円(税抜)6,980円(税抜)

カラーはいずれも全4色(ネイビーブルー、チョコレートブラウン、キャメル、ダークグレー)

ドギボーマックスは大型犬用、ドギボーミディは中型犬用、ドギボーミニは小型犬用としてオススメです。

人によってはドギボーマックスを小型犬数匹用で利用しているなんてご家庭も。

「愛犬用に購入したけど自分が使っている」といった口コミもあったので快適さはヨギボー同様折り紙付きです。

猫用としても使える

ちなみに記載はされていませんが、ドギボーは愛猫用ベッドとしても使えます。

ツイッターなどを調べてみると猫用として購入している人も沢山いるのできっと気に入ってもらえるでしょう。

専用カバーは取り外して洗濯可能!

ドギボーのアウターカバーはヨギボー同様に取り外して洗濯する事が可能。

汚れてしまったからといって捨てる心配がありません。

ワンちゃんにも常に清潔な状態でドギボーでリラックスしてもらう事が出来ちゃうわけです。

※非常に弱いモードで洗いましょう
※漂白剤の使用はNG

ドギボーのデメリットと注意点

ドギボーはビーズの交換が出来ない

ご存知ヨギボーのビーズソファはの中身はEPSビーズが100%使われています。

一方のドギボーの中身はビーズ使用率が20%で残り80%はポリエステルが使用されています。

お尻からヨギボーに腰掛ける人間とは異なり、犬の場合、足から点でヨギボーに着地するので「ビーズ100%だと沈みすぎて犬種によっては関節に負担が掛かる恐れがある」といったしっかりとした判断によってこの割合になっているのだと思います。

特にへたりが激しいと通常のヨギボーでは沈み過ぎて少し危険なのでユーザーとのトラブルを避けるためにも厚みにもこだわり、ポリエステルが多く使われいるのではないかと思います。

また、万が一ワンちゃんがヨギボーを破壊してしまった時に中身のビーズが飛び散らないようにするための配慮といった意味もあるでしょう。

こういった理由から、通常のヨギボーとは異なりドギボーはビーズの補充が出来ないことは覚えておきましょう。

しかし、それによってビーズのへたりによる交換費用は抑えられるので、使い切りにはなってしまいますがメリットもある点だと言えるでしょう。

ドギボーはこんな犬(ワンちゃん)には合わないかも

愛犬も大満足のドギボーですが、ワンちゃんの性格によっては合わない可能性もあります。

例えば、ソファやクッションに対しても噛み癖のあるワンちゃんだと「ヨギボーに噛み付いてボロボロに破壊してしまった」というケースもあるようです。

犬用クッションとしてはそれなりにお値段もするので、ワンちゃんの噛み癖で困っているご家庭の場合は注意が必要。

ボロボロにしてしまって中のビーズが散乱してしまうと大惨事ですから、これがビーズの割合が通常のヨギボーより少なくしてあるもう一つの理由かもしれません。

小型犬ならZoola Pad(ズーラパッド)もあり!

ドギボーはちょっとお値段が…って人にはズーラパッドがオススメ。

こちらは人用なのですが小型犬用としてなら問題なく使えるでしょう。

カバーに耐水性があるので外でも使用する事が出来ちゃいます。

もちろん室内利用も可能。

ビーズの割合は80%ですが、厚みもそこまでないのでワンちゃんの足にも負担が掛からず利用出来るでしょう。

Yogibo Zoola Pad(ヨギボー ズーラ パッド)  長さ…約38cm 幅…約43cm 厚み…14.5cm

ドギボーを購入するならどこがオススメ?

ネットでドギボーを扱っているのはAmazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングのヨギボーオフィシャルショップとヨギボー公式サイト。

お値段はどこも一緒なのでAmazon、楽天市場、Yahoo!のいずれかでポイントを貯めているのであればポイントを利用することでお安く購入出来るでしょう。

Yogiboの公式サイトはこちら!

まとめ

という事で紹介したドギボー、多少の注意点はありますがヨギボー独特の体感した事のない寝心地をプレゼントしてあげたらきっと尻尾を振って喜んでくれる事でしょう。

ワンちゃんに特別の空間を用意してあげたい方に是非お勧めしたいヨギボー商品です。

Doggybo Max(ドギボー マックス) Doggybo Midi(ドギボー ミディ) Doggybo Mini(ドギボー ミニ)

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