人をダメにするソファーやクッションとしてテレビでも度々紹介されたり、芸能人の利用者も沢山いることでここ数年で一気に話題になっているYogibo(ヨギボー)。
全く知らない人は「よぎぼう」で覚えてしまっている人もいるようですが正式には「ヨギボー」です。
この記事では、そんな数あるヨギボーのバリエーションの中から、ヨギボーの人気ナンバー1商品であるYogibo Max(ヨギボーマックス)を取り上げその人気の秘密を解説!
ヨギボーマックスについてよくわからない人や悩んでいる人のために以下の内容でヨギボーマックスを徹底解説。
- ヨギボーマックスの口コミ
- ヨギボーマックスの評判がいい理由
- ヨギボーマックスの使い方。
- マックスは一人暮らしでも使える?
- ヨギボーマックスの気になるお値段
- どこで購入するのがお得?
- ヨギボーマックスに実際に座ってみた感想
きっとヨギボーマックスが欲しくなるはずです!
ちなみに先に結論から言うと、以下の4つの項目全て当てはまるのであればヨギボーの中ではヨギボーマックスが一番オススメです。
- 2〜3人の複数人で座れるソファとして使用したい
- 仮眠用のベッドとしても使いたい
- ヨギボーマックスを購入するだけの金銭的な余裕がある
- マックスを置けるだけの部屋のスペース(ゆとり)がある
躊躇せずにヨギボーマックスを購入しましょう。
もう少し悩んでから決めたい人は是非この記事をじっくり読んでみてください!
(※カラーはリンク先で選択可能)
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ヨギボーは水に浮くのか?人は乗れる?防災グッズとしても使える可能性。
ヨギボーミディはどんな人に選ばれている?おすすめする人や使用環境を紹介!【Yogibo】
ヨギボーマックス(Yogibo Max)の口コミ・評判
まずはヨギボーマックスの利用者の口コミ・評判をツイッターから集めてみました。
ヨギボーマックス感想
・デカイ
・チェアの背もたれも案外しっかり支えになる。
・体の動きに合わせて変化してくる
・一度座ると逃げ出せなくなる・1日の7割くらいヨギボーの上で過ごしてしまう
— キサラギ (@bbkisaragi) September 11, 2019
ヨギボーマックスと抱き枕のコンボがヤバすぎる、、、
— るり (@ruri114514) September 4, 2019
ソファがなくても、ヨギボーマックスとロールマックスの組み合わせで、十分快適だわ!
ソファはしばらく保留だな。— koshi (@koshi71) July 10, 2019
ヨギボーマックスのおかげで部屋の足場消えたけど座り心地寝心地最高すぎてどうでもよくなった
— 武田 (@taketin1213) August 22, 2019
「流石にスペースが厳しい」と考えてヨギボーマックスはやめといたんだけど、いざヨギボーポッドを置いてみるとこれはマックスも置けたんじゃないかなと思われる。マックスは縦置きできるから、使わないときはかえって省スペースだしね。背もたれが作れて首が安定するのはマックスのメリットよね。
— ǝouoʞoʞ ɐʍᴉɯ (@9miwa) December 23, 2017
ヨギボーマックスの快適さにダメになってしまう人続出といった感じです。
一方、悪い口コミに関しては「思ったより大きかった」とか「部屋のスペースがなくなってしまった」なんて口コミが多いです。
ヨギボーのデメリットに付いては、ヨギボーの欠点と解決方法を紹介!買って後悔しないためのyogiboとの付き合い方!の記事を参考にしてみてください。
ヨギボーマックスの評判が良い7つの理由
ここからはそんなヨギボーマックスの評判が良い理由について7つの項目に分けて詳しく迫っていきたいと思います。
① 大人が横になって眠れるサイズ!
ヨギボーマックスの最大の特徴はなんと言ってもそのサイズ!
ヨギボーのシリーズの中では最大級の170cm。
ヨギボーダブルに続き2番目の大きさになります。
大人が足までしっかり伸ばして眠る事の出来るヨギボーはマックスとダブルの2種類のみ。
幅は70cm、厚みは48cmあるので大人でも横になって仮眠をとる事ができちゃうのです。
体はヨギボーに沈み込むので転げ落ちる心配がありません。
一度横になったらもう動きたくなくなっちゃいますよ!
② 色んな使い方が出来る!
巨大なビーズクッションであるヨギボーマックスの最大の強みの一つがマックス一つでソファーにも、リクライナーにも、ベッド代わりにもなってしまうということ。
A:ソファ
B:リクライナー
C:ベッド
このように、ヨギボーの中でも特にいろんな使い方が出来るのもマックスがヨギボーで1番人気の理由です!
これ一つで3つの役割を果たすので「部屋には必要以上のモノはいらない」というようなミニマリストな生活を送りたい人にもヨギボーマックスは最適!
使い方A:ソファ(ふたり〜三人がけ)
マックスを横に倒せば大人3人くらいなら楽々座れるソファとして使用する事が出来ます。
家族で並んでテレビや映画を見たりするのに最適ですね!
リビングに置いて家族や恋人と並んでヨギボーに浸っちゃいましょう。
オプションのロールマックスを置けばしっかりしたさらに高い背もたれのあるソファにも早変わり。
使い方B:リクライナー
ヨギボーを真っ直ぐ立てながらそのまま腰を下ろすとリクライナーに早変わり。
一人暮らしで一人でマックスを使う人にはこちらの使い方がおすすめ。
テレビを見たり、読書したり、ギターを弾いたりなど、一人でも究極のリラックス空間を生み出す事ができます。
一見やわらかそうなので潰れちゃわないか心配になっちゃうかもしれませんが、テレビで大相撲で横綱の白鵬関も腰掛けていたのでお相撲さんでも座れちゃいます。
体を意識して体重を預けるとさらに深くリクライニングする事も可能、マックスなら高さがあるのでしっかり体をサポートして頭まで包み込んでくれますよ。
使い方C:ベッド代りにも!
170cmあるマックスだからこそ出来る醍醐味がベッドのように使えるってこと。
休日にヨギボーに横になってゴロゴロすれば、気持ちよ過ぎていつの間にか眠ってしまう事でしょう。
オプション(別途購入が必要)のクッションやロールマックスを枕や抱き枕として使うのもアリですよ。
若い人であれば一人暮らしや友達が泊まりにきたときのベッド代わりとして使っても良いでしょう。
ヨギボーのYOUTUBE公式では動画で使い方を詳しく解説しているので是非視聴してみてください。
ヨギボーのカバーは米国で国際特許を申請している独自の生地の織り方で作られています。
普通に触るとどの面も柔らかいのですが、生地が伸びると硬くなる性質を持っているので、圧力がかかると瞬時にフィットし体をしっかりと支えてくれるわけです。
硬い面がないのでどんなかたちにも柔軟に形状が変化してくれます。
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③ 大きいのに軽い!収納や掃除も簡単、レイアウトも変えやすくインテリアとして優秀!
170cmと、一見大きなサイズのマックスですが、重さはなんと8kg。
生まれて4ヶ月〜6ヶ月の男の赤ちゃんくらいの重さなので持ち上げて運ぶのも簡単。
女性でも簡単に動かして掃除出来るのでソファーのように下にホコリが溜まらないのはうれしいところ。
簡単に動かすことが出来るソファとして主婦の掃除の助けになってくれます。
ソファの脚でフローリングに痕がついてしまったなんて人もいるかもしれませんがヨギボーには脚がないのでその心配はナシ。
床を傷つける心配もありません。
さらに、柔軟に形状が変化してくれるヨギボーマックスは壁際に真っ直ぐに立てて置いておくことができるので使わない時はサッとにリビングのスペースを広げる事もできます。
つまり、170cmもあるので一見大きいと思っていても、使わない時は立てて置いておけば収納サイズは他のヨギボーとそんなに変わらないってこと。
ソファより軽いので2階にヨギボーを置く事を検討している人も、ヨギボーマックスなら問題なく一人で運べちゃいますよ。
ヨギボーマックスは気軽に持ち運べてレイアウトも気分次第で簡単に変えられるインテリアとしてもとても優秀です。
④ カバーは取り替え可能!アウターカバーのカラーが豊富
マックスのカバーのカラーは全16種類と非常に豊富なので、お部屋の雰囲気に合わせて選ぶ事が出来ます。
そんな、カラーを選ぶ楽しさもヨギボーの魅力の一つ。
ちなみに人気のカラーは「ライムグリーン」や「チョコレートブラウン」です。
近年はレインボーカラーやパステルカラーも登場。
Yogibo Max Rainbow(マックス レインボー) 特大Lサイズ ビーズクッション 2人掛けソファー
Yogibo Max(ヨギボー マックス) Pastel Collection(パステルコレクション)
マックスのカラーの選択肢がますます広がりました。
レインボーシリーズに関してはヨギボーにレインボーシリーズが登場!お値段やラインナップをご紹介!の記事をご覧ください。
カバーは洗える!
ヨギボーのカバーは取り外して洗濯機で洗う事ができます。
いつでもクッションを清潔に保てるので小さいお子さんがいる家庭でも安心して使い続けられるでしょう。
使用していくうちにカバーがへたって伸びてくる事もあるようですが、低温乾燥にかけると生地が収縮して元の弾力を取り戻してくれます。
何年も使ってカバーがボロボロになったら新しいカラーに買い替えて気分をリフレッシュしましょう。
ちなみに、ヨギボーマックスがもう一個と、ヨギボー最大サイズであるdouble(ダブル)のカバーを購入して一つにまとめればYogibo bouble(ヨギボーダブル)として使用する事も。
4人くらいの家族ならまとめてソファーとして座れちゃうくらい大きなヨギボーとして使うことも出来ちゃいます。
ヨギボーのカバーに関する詳しい情報はヨギボーカバーの季節に合わせた選び方、値段、洗濯方法などを徹底解説!の記事をご覧になってみてください。
ヨギボーダブルについてはソファにもベッドにも!Yogibo最大サイズの「ヨギボーダブル」の魅力や購入法を紹介!の記事を参考にしてみてください。
⑤ へたってもケアをすれば長く使い続けられる
ヨギボーのビーズがへたってダメになってしまってもご安心を。
ヨギボーでは補充ビーズも扱っているので、カバー同様、ビーズを補充する事で長く使用し続ける事が出来ます。
補充ビーズのお値段(税抜)
- 750gで2,500円
- 1500gで4,800円
- 3000gで8,900円
(2022年9月時点)
へたりの周期は大体、半年〜2年といわれており、1回の補充でおよそ1000gのビーズを使用するので、3000gで購入すると後々の2回分の補充用ストックとしてとっておけるので便利です。
プロが代わりにお手入れをしてくれるリペアサービスもあるので自分で補充するのが億劫な場合はプロに代わりにやってもらいましょう。
補充ビーズに付いてのさらに詳しい情報はヨギボーの補充ビーズはどのサイズがおすすめ?補充の仕方、目安、量や価格を徹底解説!の記事を参考にしてみてください。
⑥ ヨギボーマックスはプレゼントにも最適!
ヨギボーは夫婦や友人、恋人への誕生日プレゼントとして、結婚や出産祝いとしても愛されています。
マックス用のラッピングキットも販売しているので実物を袋に入れて巨大なプレゼントとして渡す事も可能です!
大き過ぎるならギフト券!
中には大きいプレゼントは躊躇してしまう人もいるかもしれませんが、実物で渡すのが大変な場合はヨギボーマックスを「ギフト券」として渡す事も可能。
マックスのギフト券なら、そのギフト券でより小さいサイズのヨギボーをギフト券の値段分だけ自分で選んで購入する事が出来るので大きいプレゼントを渡してしまって相手の迷惑になる心配がありません。
きっと気に入って喜んでもらえるはずですよ!
ラッピングキットとギフト券は共にYogibo公式サイトで購入可能。
\Yogiboの公式サイトはこちら!/
ギフト券のより詳しい内容はヨギボーをギフト券でプレゼントしよう!沢山のメリットと覚えとくべき注意点をチェック!の記事をご覧ください。
⑦ マックスは家族を笑顔にするクッション
マックスには子供のみならず大人も飛びつきたくなるような魅力があります。
独特のフィット感と抱擁感で離れたくなくなる事で、自然とヨギボーに家族が集るようになるのでヨギボーを中心に家庭にコミュニケーションが生まれるといった作用があるのではないのでしょうか。
赤ちゃんのいる家庭にも
やわらかく角がないので赤ちゃんのいる家庭でも選ばれています。
硬い手すりがないので子供がこけて頭をぶつけたり落っこちたりという心配がないのがヨギボーが海外でも愛されている理由の一つ。
※購入してしばらくはビーズ独特の匂いがしますので、どうしても気になるのであれば匂いが薄れてきてから使用するのが良いかと思います。
\Yogiboの公式サイトはこちら!/
ヨギボーのデメリットについてはこちらの記事を参考にしてみてください。
関連 : ヨギボーの欠点と解決方法を紹介!買って後悔しないためのyogiboとの付き合い方!
オプションを使えばさらに快適!
ヨギボーマックスをさらに快適に利用したいのならオプションの同時購入をオススメします。
もしも背もたれや肘掛けが欲しい場合はロールマックスやヨギボーサポートを購入すれば快適なビーズクッションの肘掛け付きの背もたれとして機能してくれます。
横にして数人でソファーの背もたれとして使うならロールマックスや、キャタピラーロールロングが最適!
ロールマックス
キャタピラーロールロング
一人用で「肘掛けのあるソファ」として使いたいのであればヨギボーサポートがとても便利で快適!
ヨギボーサポート
手が添えられるのでヨギボーだけで使うよりも起き上がりやすくなるというメリットもあります!
「あるとより一層マックスが便利になる」それぞれのオプションに関しては下記の記事を参考にしてみてください。
参考:ヨギボーロールマックス、キャタピラーロールなど全5種類を比較レビュー!使い方を紹介。
参考:同時購入がおすすめ、ヨギボーサポートの魔力!口コミで授乳用クッションとしても話題!
マックスは一人暮らしには大きい?
一人暮らしの方でヨギボーマックスの購入を検討している人はサイズ感がイマイチわからない人も多いかと思います。
縦横の比率にもよりますが、一人暮らしで利用する人が多い7畳の部屋にベッドとローテーブルとテレビそしてヨギボーマックスをそれぞれの使い方で置いてみると以下のようなスペース感になりますので参考にしてみてください。
7畳の部屋にマックスを置いた場合
- ソファ
- リクライナー
- 収納
上記3つのそれぞれの使い方でのスペース感を図で表してみました。
ヨギボーマックスをソファとして横に倒して使用すると170cmあるのでさすがにある程度のスペースを必要としますが、リクライナーとして使用すると意外とスペースをとらないので一人で使用する場合はこの使い方がおすすめ!
この使い方ならよっぽどリクライニングしない限りは消費するスペースはヨギボーミディやヨギボーミニとあまり変わりません。
また、使わないときは立てておく事ができるのでこの場合も収納スペースもミディやミニとほとんど変わりなし、軽いのでスペースが欲しい時も簡単に確保する事ができますよ。
ちなみにヨギボーミディの場合はこんな感じ
マックスとミディはソファやベッドとしての使い方でスペースに差が出る事がわかって頂けるかと思います。
つまり、数あるヨギボーから一人暮らしの人がヨギボーマックスを選ぶポイントは…
- ソファもしくはベッドとして使用するか?
- 部屋のスペースをとり過ぎないか?
- マックスを購入するだけの金銭的な余裕があるか?
このように、マックスを選ぶ場合は「ヨギボーマックスをソファやベッドとして使用するかどうか?」といった使用用途によって選択するのがおすすめです。
また、一人暮らしの7〜8畳くらいの部屋の場合は、縦横の比率にも影響されるので「使用する部屋の大きさにあっているか」をよく考えてから選べば「購入してからサイズの失敗に気づいた」なんてことはなくなるでしょう。
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ヨギボーマックスのプレミアムシリーズが発売されました。
ヨギボーはフィット感が良過ぎることもあって、夏期は使用環境によっては少し熱かったり蒸れるという意見もあります。
ヨギボーのプレミアムシリーズで使用されているメフ®ビーズは今までの商品の発砲ビーズと比べて「へたり」や「熱」に強くなっており、より長い期間ビーズを補充せずに使用出来るようになりました。
へたりや熱のこもりを気にしてヨギボーマックスの購入を躊躇している人は是非、プレミアムシリーズのヨギボーマックスプレミアムを検討してみてはいかがでしょうか?
「既にマックスを購入してしまってるんですが…」って人でも心配はいりません!
実は、わざわざヨギボーマックスプレミアムを購入し直さなくてもPremium補充ビーズだけでも購入可能。
現在使っているビーズがへたってきたらPremium補充ビーズで補充すればヨギボーマックスプレミアムと同じ品質で使い続ける事が出来ます。
ヨギボーマックスでもヨギボーマックスプレミアムでもどちらを購入しても心配無しというわけですね。
※プレミアムは通常商品との同時注文は出来ないので注意しましょう。
Premium補充ビーズお値段は下記の通り(税抜き)
商品名 | 補充用プレミアムビーズ |
“>Premium補充ビーズ(750g / 44L) | 4,200円(税込 4,620円) |
“>Premium補充ビーズ(1500g / 87L) | 7,800円(税込 8,580円) |
“>Premium補充ビーズ(3000g / 174L) | 14,800円(税込 16,280円) |
プレミアムシリーズについて詳しくはへたりに強い!熱がこもらない!ヨギボーの欠点を克服したプレミアムシリーズが発売!の記事を参考にしてみてください。
ヨギボーマックスの値段は?持ち帰りよりネット購入がおすすめ!
現在ヨギボーをネットで販売しているのはヨギボーの公式サイト、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの4カ所。
ヨギボーはどこで購入しても価格は一緒で29,800円(税抜)になります(2022年3月現在)
おすすめは?Amazonは類似品に注意
どこもお値段が同じなので楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングのポイントを貯めているところで購入するのが一番お得。
Amazonはマックスに見た目もネーミングもそっくりに似せた明らかに間違えて交わせようという類似品も多いので間違えて購入しないように注意しましょう。
ちなみにヨギボーマックスは店舗で購入すると持ち帰りが大変。
サイズが大きいため車に乗らない可能性もありますのでネットでの購入をオススメします。
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マックスの送料は?
ヨギボーマックスの送料は基本送料は3,300円
送料を無料にするには10万円以上購入しないと行けないので、予算に余裕があるのならばオプションのロールマックスやヨギボーサポート、また補充用ビーズなどと一緒にまとめて購入するのもアリでしょう。
ヨギボーマックスに実際に座ってみた感想(レビュー)
実際に座った感想を紹介します。
ヨギボーストアでも必ず置いてあるマックス、ストアの人も言っていましたが、やっぱり一番売れているのがこのマックスだそうです。
「これ一つでリクライナーにも3人がけソファにもベッドにもなってしまう使用用途の多さ」が一番大きい理由だとスタッフさんも答えてくれました。
家族でも使えますし、一人暮らしにでも使用出来るので、将来的にいろんな使い方をする事を想定して「一番いろいろな使い方ができるマックスにしよう!」ってな感じで購入を決断する人が多いのでしょう。
170cmのマックスに175cmの私が寝てみるとやはり少し足が飛び出すのですが、はっきり言ってそんなに違和感はなく気持ちよく寝る事ができ非常にお昼寝に最適そう。(ただし寝返りはうちづらい)
ビーズソファだけあってフィット感は通常のソファの比ではなく、気持ち良くて動きたくなくなっちゃいます。
「立ち上がりにくいけど座ってたら気持ちいいから動きたくない」みたいな心理が働いてしまうのがヨギボーの魔力といっても良いでしょう。
ヨギボーロールマックスやヨギボーサポートを同時購入すると良い背もたれにもなりますし、立ち上がるのも簡単になります!
リクライナーは壁際で使うと適度なところで止まってくれるので良い感じに座れそうですね。
ヨギボーの座り心地は全てのシリーズで大きな違いはありませんが、この大型サイズ故の使用用途の多さがマックスが一番売れている理由の一つでしょう。
マックスは満足度が高い
ヨギボーの面白いところはこのように、1年に1〜2回の補充といったちょっとした手間があるものの、実際の購入者の口コミは非常に良いというところにあります。
]それは多様性や独特の座り心地だけでなく、ヨギボーを購入する事で家庭に話題と笑顔が生まれ、明るくなるといった”ヨギボーでしかえられないメリット”があるというところが大きいでしょう。
特にヨギボーマックスはサイズが大きいですから、自然と家族が集ってくるし、何より子供が愛着を持って気に入ってくれるというところが長く使いたくなる秘訣であり、ファミリー層に愛される理由だと感じました。
もちろん個人としても、仕事で疲れて帰ってきたとき、ヨギボーマックスのクッションにうつぶせになってダラダラ映画を観たり、読書をしたり、そのまま眠ってしまったり出来るのは至福の時になるでしょう。
一つでソファーやベッドといろんな事に対応してくれる柔軟性、常に一緒にいる感覚が、まるで相棒のような錯覚さえ起こさせる非常に愛着の湧く商品になるはずです。
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人気No. 1の人をダメにするソファを手に入れよう!
というわけで、ヨギボーマックスの魅力に付いて紹介させて頂きました。
最初にも書いた通り、ヨギボーを検討している人で以下に当てはまる人は躊躇せずにヨギボーマックスを購入しましょう。
- 2〜3人の複数人で座れるソファとして使用したい
- 仮眠用のベッドとしても使いたい
- ヨギボーマックスを購入するだけの金銭的な余裕がある
- マックスを置けるだけの部屋のスペース(ゆとり)がある
ヨギボーは依存度の高い商品なのできっとこの座り心地の虜になってしまうことでしょう!
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ヨギボーロールマックス、キャタピラーロールなど全5種類を比較レビュー!使い方を紹介。
ヨギボーミディはどんな人に選ばれている?おすすめする人や使用環境を紹介!【Yogibo】
へたりと熱に強いプレミアムシリーズが発売されました!