ヨギボーマックスの口コミの評判が良い7つの理由!体験レビュー!

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人をダメにするソファークッションとしてテレビでも度々紹介されたり、芸能人の利用者も沢山いることでここ数年で一気に話題になっているYogibo(ヨギボー)

 

実際の使用者の口コミでも評判が良く、

  • 「本当に人をダメにするビーズクッション」
  • 「一度座ってしまうと離れられなくなる」
  • 「ダメになるソファーの頂点」

ヨギボーを使用した人からはこんな感想が聞かれ、まるで磁石のように離れられなくなる人が続出しています。

 

ではなぜこんなにヨギボーが話題になっているのか?

 

今回はそんな数あるヨギボーのバリエーションの中から、最も気になっている人が多いであろうヨギボーの人気ナンバー1商品であるYogibo Max(ヨギボーマックス)を取り上げその人気の秘密を解説!

 

  • ヨギボーマックスの評判がいい理由
  • ヨギボーマックスの使い方。
  • マックスは一人暮らしでも使える?
  • ヨギボーマックスの気になるお値段
  • どこで購入するのがお得?
  • ヨギボーマックスに実際に座ってみた感想

 

などなど、ヨギボーマックスの購入を検討している人や、気になっている人も是非参考にしてみてください。

きっとヨギボーマックスが欲しくなるはずですよ!

 

 

ヨギボーは水に浮くのか?人は乗れる?防災グッズとしても使える可能性。

ヨギボーミディはどんな人に選ばれている?おすすめする人や使用環境を紹介!【Yogibo】

 

ヨギボーマックスの口コミ

まずはヨギボーマックスの利用者の口コミから見ていってみましょう!

 

 

 

 

 

 

ヨギボーマックスの快適さにダメになってしまう人続出といった感じです。

一方、悪い口コミに関しては「思ったより大きかった」とか「部屋のスペースがなくなってしまった」なんて口コミが多いです。

 

ヨギボーのデメリットに付いては下記の記事にまとめましたので参考にしてみてください。

>>ヨギボーの欠点と解決方法を紹介!買って後悔しないためのyogiboとの付き合い方!

 

ヨギボーマックスの評判が良い7つの理由

立てた状態のヨギボーマックス

 

結論から言うとヨギボーマックスを購入する資金とマックスを置けるだけの部屋のスペース(ゆとり)があるのならば、全てのヨギボーの中でこのヨギボーマックスが一番おすすめです。

 

その理由はヨギボーマックスのバラエティーに富んだ使い勝手の良さに理由があるのですが、

ここからはそんなヨギボーマックスの評判が良い理由について詳しく迫っていきたいと思います。

 

 

① 大人が横になって眠れるサイズ!

ヨギボーマックスの大きさを説明してる写真

人気ナンバーワン、ヨギボーマックスの最大の特徴はなんと言ってもそのサイズ!

ヨギボーのシリーズの中ではDouble(ダブル)に続き2番目の大きさの170cm。

大人が足までしっかり伸ばして眠る事の出来るヨギボーはマックスとダブルの2種類のみです。

 

幅は70cm、厚みは48cmあるので大の大人でも横になって仮眠をとる事ができちゃうのです。

体はヨギボーに沈み込むので転げ落ちる心配がありません。

一度横になったらもう動きたくなくなっちゃいますよ!

 

 

② マックスは使い方がたくさんある!

巨大なビーズクッションであるヨギボーマックスの最大の強みの一つがこれ一つでソファーにも、リクライナーにも、ベッドにもなってしまうということ。

A:ソファ
B:リクライナー
C:ベッド 

 

このように、ヨギボーの中でも特にいろんな使い方が出来るのもマックスがヨギボーで1番人気の理由です!

 

これ一つで3つの役割を果たすので「部屋には必要以上のモノはいらない」というようなミニマリストな生活を送りたい人にもヨギボーマックスは最適!

 

使い方A:ソファ

ヨギボーマックスをソファとして使用している写真

マックスを横に倒せば大人3人くらいなら楽々座れるソファとして使用する事が出来ます。

家族で並んでテレビや映画を見たりするのに最適ですね!

リビングに置いて家族や恋人と並んでヨギボーに浸っちゃいましょう。

オプションのロールマックスを置けばしっかりしたさらに高い背もたれのあるソファにも早変わり。

 

使い方B:リクライナー

ヨギボーマックスをリクライナーとして使用している写真

ヨギボーを真っ直ぐ立てながらそのまま腰を下ろすとリクライナーに早変わり。

一人暮らしで一人でマックスを使う人にはこちらの使い方がおすすめ。

テレビを見たり、読書したり、ギターを弾いたりなど、一人でも究極のリラックス空間を生み出す事ができます。

一見やわらかそうなので潰れちゃわないか心配になっちゃうかもしれませんが、テレビで大相撲で横綱の白鵬関も腰掛けていたのでお相撲さんでも座れちゃいます。

体を意識して体重を預けるとさらに深くリクライニングする事も可能、マックスなら高さがあるのでしっかり体をサポートして頭まで包み込んでくれますよ。

 

使い方C:ベッド

ヨギボーマックスをベッドにして使用している写真

170cmあるマックスだからこそ出来る醍醐味がベッドとして使えるってこと。

休日にヨギボーに横になってゴロゴロすれば、気持ちよ過ぎていつの間にか眠ってしまう事でしょう。

オプション(別途購入が必要)のクッションやロールマックスを枕や抱き枕として使うのもアリですよ。

若い人であれば一人暮らしや友達が泊まりにきたときのベッド代わりとして使っても良いでしょう。

 

 

ヨギボーのYOUTUBE公式では動画で使い方を詳しく解説しているので是非視聴してみてください。

 

 

なぜこんなにも自由にかたちを変えられるのか?

ヨギボーのカバーは米国で国際特許を申請している独自の生地の織り方で作られています。

普通に触るとどの面も柔らかいのですが、生地が伸びると硬くなる性質を持っているので、圧力がかかると瞬時にフィットし体をしっかりと支えてくれるわけです。

硬い面がないのでどんなかたちにも柔軟に形状が変化してくれます。

 

 

 

③ 大きいのに軽い!収納や掃除も簡単、レイアウトも変えやすくインテリアとして優秀!

170cmと、一見大きなサイズのマックスですが、重量はなんと8kg。

生まれて4ヶ月〜6ヶ月の男の赤ちゃんくらいの重さなので持ち上げて運ぶのも簡単。

 

女性でも簡単に動かして掃除出来るのでソファーのように下にホコリが溜まらないのはうれしいところ。

簡単に動かすことが出来るソファとして主婦の掃除の助けになってくれます。

ソファの脚でフローリングに痕がついてしまったなんて人もいるかもしれませんがヨギボーには脚がないのでその心配はナシ。

床を傷つける心配もありません。

 

ヨギボーを縦置きにして収納している写真

さらに、柔軟に形状が変化してくれるヨギボーは壁際に真っ直ぐに立てて置いておくことができるので使わない時はサッとにリビングのスペースを広げる事もできます。

つまり170cmもあるので一見大きいと思っていても、使わない時は立てて置いておけば収納サイズは他のヨギボーとそんなに変わりません。

 

ソファより軽いので2階にヨギボーを置く事を検討している人も、ヨギボーマックスなら問題なく一人で運べちゃいますよ。

 

ヨギボーマックスは気軽に持ち運べてレイアウトも気分次第で簡単に変えられるインテリアとしてもとても優秀です。

 

 

 

④ 取り替え可能!アウターカバーのカラーが豊富

マックスのカラーは全16種類と非常に豊富なので、お部屋の雰囲気に合わせて選ぶ事が出来ます。

カラーを選ぶ楽しさもヨギボーの魅力の一つです。

ちなみに人気のカラーは「ライムグリーン」や「チョコレートブラウン」です。

 

カバーが洗える

カバーは取り外して洗濯機で洗う事が出来るのでいつでもクッションを清潔に保てます。

小さいお子さんがいる家庭でも安心して使い続けられるでしょう。

使用していくうちにカバーがへたって伸びてくる事もあるようですが、低温乾燥にかけると生地が収縮して元の弾力を取り戻してくれるので長く使い続ける事が出来ます。

もちろんカバーの買い替えも可能!

何年も使ってカバーがボロボロになったら新しいカラーに買い替えて気分をリフレッシュ出来ますよ。

 

ヨギボーのカバーに関する詳しい情報はヨギボーカバーの季節に合わせた選び方、値段、洗濯方法などを徹底解説!の記事をご覧になってみてください。

 

ちなみにマックスが気に入って、さらにもう一個欲しくなった場合、マックスをもう一個とヨギボー最大サイズであるdouble(ダブル)のカバーを購入して一つにまとめれば、4人くらいの家族ならまとめてソファーとして座れちゃうくらい大きなYogibo bouble(ヨギボーダブル)として使用する事も可能です。

 

ヨギボーダブルについてはこちらの記事を参考にしてみてください

ソファにもベッドにも!Yogibo最大サイズの「ヨギボーダブル」の魅力や購入法を紹介!

 

 

⑤ へたってもケアをすれば長く使い続けられる

愛着がわきやすいのがヨギボーの特徴でもありますが、たとえカバーやビーズがへたってダメになってしまってもヨギボーでは替えのカバー補充ビーズも扱っているので、取り替えたりビーズを補充したりする事で長く使用し続ける事が出来ます。

 

補充ビーズのお値段(税抜)

  • 750gで2,500円
  • 1500gで4,800円
  • 3000gで8,900円

(2019年3月時点)

カバーのへたりの周期は大体半年〜2年といわれており、1回の補充でおよそ1000gのビーズを使用するので3000gで購入すると後々の2回分の補充用ストックとしてとっておけるので便利です。

補充ビーズに付いてのさらに詳しい情報はヨギボーの補充ビーズはどのサイズがおすすめ?補充の仕方、目安、量や価格を徹底解説!の記事を参考にしてみてください。

 

プロが代わりにお手入れをしてくれるリペアサービスもあるので自分で補充するのが億劫な場合はプロに代わりにやってもらいましょう。

 

 

⑥ マックスはプレゼントにも最適!

夫婦や友人、恋人への誕生日プレゼントとして、結婚や出産祝いとしても愛されています。

マックス用のラッピングキットも販売しているので実物を袋に入れて巨大なプレゼントとして渡す事も出来ます!

ラッピングするとこんな感じ。

 

大き過ぎるならギフト券!

中には大きいプレゼントは躊躇してしまう人もいるかもしれませんが、実物で渡すのが大変な場合はヨギボーマックスを「ギフト券」として渡す事も可能。

マックスのギフト券をプレゼントした場合、もしもマックスが大き過ぎるって思われてしまっても、そのギフト券でより小さいサイズのヨギボーをギフト券の値段分だけ自分で選んで購入する事が出来るので大きいプレゼントを渡してしまって相手の迷惑になる心配がありません。

きっと気に入って喜んでもらえるはずですよ!

ラッピングキットギフト券は共にYogibo公式サイトで購入可能。

 

ギフト券のより詳しい内容はヨギボーをギフト券でプレゼントしよう!沢山のメリットと覚えとくべき注意点をチェック!の記事をご覧ください。

 

 

⑦ マックスは家族を笑顔にするクッション

ヨギボーマックスを家族で仲良く使っている写真

ヨギボーマックスの大きなサイズ感や自由に変化する形状が子供心をくすぐるのか、マックスには子供のみならず大人も飛びつきたくなるような魅力があります。

独特のフィット感と抱擁感で離れたくなくなる事で、自然とヨギボーに家族が集るようになるのでヨギボーを中心に家庭にコミュニケーションが生まれるといった作用があるのではないのでしょうか。

 

赤ちゃんのいる家庭にも

やわらかく角がないので赤ちゃんのいる家庭でも選ばれています。

硬い手すりがないので子供がこけて頭をぶつけたり落っこちたりという心配がないのがヨギボーが海外でも愛されている理由の一つ。

※購入してしばらくはビーズ独特の匂いがしますので、どうしても気になるのであれば匂いが薄れてきてから使用するのが良いかと思います。

 

 

 

ヨギボーのデメリットについてはこちらの記事を参考にしてみてください。

関連 : ヨギボーの欠点と解決方法を紹介!買って後悔しないためのyogiboとの付き合い方!

 

オプションを使えばさらに快適!

ヨギボーマックスのおすすめオプションを紹介する写真

ヨギボーマックスをさらに快適に利用出来るオプションもあります。

もしも背もたれや肘掛けが欲しい場合はロールマックスヨギボーサポートを購入すれば快適なビーズクッションの肘掛け付きの背もたれとして機能してくれます。

 

横にして数人でソファーの背もたれとして使うならロールマックスやキャタピラーロールロングが最適!

ヨギボーマックスと相性抜群のロールマックスの写真

ロールマックス

ヨギボーマックスと相性抜群のキャタピラーロングの写真

キャタピラーロールロング

 

一人用で肘掛けのあるソファとして使いたいのであればヨギボーサポートがとても便利で快適!

人気のヨギボーサポートの写真

画像出典:Yogibo公式

 

手が添えられるのでヨギボーだけで使うよりも起き上がりやすいというメリットもあります!

 

あるとより一層マックスが便利になるそれぞれのオプションに関しては下記の記事を参考にしてみてください。

ヨギボーロールマックス、キャタピラーロールなど全5種類を比較レビュー!使い方を紹介。

同時購入がおすすめ、ヨギボーサポートの魔力!口コミで授乳用クッションとしても話題!

 

 

マックスは一人暮らしには大きい?

一人暮らしの方でヨギボーマックスの購入を検討している人はサイズ感がイマイチわからない人も多いかと思います。

縦横の比率にもよりますが、一人暮らしで利用する人が多い7畳の部屋にベッドとローテーブルとテレビそしてヨギボーマックスをそれぞれの使い方で置いてみると以下のようなスペース感になりますので参考にしてみてください。

 

7畳の部屋にマックスを置いた場合

 

  • ソファ
  • リクライナー
  • 収納

上記3つのそれぞれの使い方でのスペース感を図で表してみました。

 

7畳の部屋にヨギボーマックスを置いた図の写真

マックスをソファとして横に倒して使用すると170cmあるのでさすがにある程度のスペースを必要としますが、リクライナーとして使用すると意外とスペースをとらないので一人で使用する場合はこの使い方がおすすめ!

この使い方ならよっぽどリクライニングしない限りは消費するスペースはミディやミニとあまり変わりません。

また、使わないときは立てておく事ができるのでこの場合も収納スペースもミディやミニとほとんど変わりなし、軽いのでスペースが欲しい時も簡単に確保する事ができますよ。

 

 

ちなみにヨギボーミディの場合はこんな感じ

7畳の部屋にヨギボーミディを置いた図の写真

マックスとミディはソファとしての使い方でスペースに差が出る事がわかって頂けるかと思います。

 

つまり、数あるヨギボーからヨギボーマックスを選ぶポイントは…

  • ソファもしくはベッドとして使用するか?
  • 部屋のスペースをとり過ぎないか?

 

このように、マックスを選ぶ場合は「ヨギボーマックスをソファやベッドとして使用するかどうか?」といった使用用途によって選択するのがおすすめです。

また、一人暮らしの7〜8畳くらいの部屋の場合は、縦横の比率にも影響されるので「使用する部屋の大きさにあっているか」をよく考えてから選べば「購入してからサイズの失敗に気づいた」なんてことはなくなるでしょう。

 

 

ヨギボーマックスのプレミアムシリーズが発売されました。

ヨギボーはフィット感が良過ぎて夏期は使用環境によっては少し熱かったり、蒸れるという欠点があるといわれていましたが、

ヨギボーのプレミアムシリーズで使用されているメフ®ビーズは今までの商品の発砲ビーズと比べて「へたり」や「熱」に強くなっており、より長い期間ビーズを補充せずに使用出来るようになっています。

へたりや熱のこもりを気にしてヨギボーマックスの購入を躊躇している人は是非、プレミアムシリーズヨギボーマックスプレミアムを検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

「既にマックスを購入してしまってるんですが…」って人でも心配はいりません!

実は、わざわざヨギボーマックスプレミアムを購入し直さなくても補充用メフ®ビーズだけでも購入可能なので、現在使っているビーズがへたってきたら補充用メフ®ビーズで補充すればヨギボーマックスプレミアムと同じ品質で使い続ける事が出来ます。

ヨギボーマックスでもヨギボーマックスプレミアムでもどちらを購入しても心配無しというわけですね。

※プレミアムは通常商品との同時注文は出来ないので注意しましょう。

 

補充用メフ®ビーズお値段は下記の通り(税抜き)

  • 750g/4,200円
  • 1500g/7,800円
  • 3000g/14,800円

 

補充用メフ®ビーズの購入はこちらから

 

プレミアムシリーズについての記事は下記リンクからどうぞ。

へたりに強い!熱がこもらない!ヨギボーの欠点を克服したプレミアムシリーズが発売!

 

ヨギボーマックスの値段は?持ち帰りよりネット購入がおすすめ!

 

現在ヨギボーをネットで販売しているのはヨギボーの公式サイト、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの4カ所。

ヨギボーはどこで購入すれば一番安く手に入るのかが気になると思いますが、マックスはどこのネット通販でも価格は一緒で29,800円(税抜)になります(2019年10月現在)

 

おすすめは?Amazonは類似品に注意

楽天史上やAmazon、Yahoo!ショッピングのポイントを貯めているところで購入するのもありですが、近くの店舗で一度体感したい場合は店舗情報も調べられるYogibo公式サイトが一番わかりやすいでしょう。

Amazonはマックスに見た目もネーミングもそっくりに似せた明らかに間違えて交わせようという類似品も多いので間違えて購入しないように注意しましょう。

 

ちなみにヨギボーマックスは店舗で購入すると持ち帰りが大変。

サイズが大きいため車に乗らない可能性もありますのでネットでの購入をオススメします。

 

 

 

マックスの送料は?

ヨギボーマックスの送料は基本送料は3,300円

送料を無料にするには10万円以上購入しないと行けないので、個人で初めて購入する人には少しハードルが高いですが、

気に入ってもう一度購入する際には、オプションのロールマックスヨギボーサポート、また補充用ビーズなどと一緒にまとめて購入す手もあります。

 

 

ヨギボーマックスに実際に座ってみた感想(レビュー)

ヨギボーマックスを実際に体験した写真

実際に座った感想を紹介します。

ヨギボーストアでも必ず置いてあるマックス、ストアの人も言っていましたが、やっぱり一番売れているのがこのマックスだそうです。

「評判が良い理由」でもお伝えした通り、「これ一つでリクライナーにも3人がけソファにもベッドにもなってしまう使用用途の多さ」が一番大きい理由だとスタッフさんも答えてくれました。

家族でも使えますし、一人暮らしにでも使用出来るので、将来的にいろんな使い方をする事を想定して「一番いろいろな使い方ができるマックスにしよう!」ってな感じで購入を決断する人が多いのでしょう。

 

170cmのマックスに175cmの私が寝てみるとやはり少し足が飛び出すのですが、はっきり言ってそんなに違和感はなく気持ちよく寝る事ができ非常にお昼寝に最適そう。(ただし寝返りはうちづらい)

 

ビーズソファだけあってフィット感は通常のソファの比ではなく、気持ち良くて動きたくなくなっちゃいます。

「立ち上がりにくいけど座ってたら気持ちいいから動きたくない」みたいな心理が働いてしまうのがヨギボーの魔力といっても良いでしょう。

 

ヨギボーロールマックスヨギボーサポートを同時購入すると良い背もたれにもなりますし、立ち上がるのも簡単になります!

 

リクライナーは壁際で使うと適度なところで止まってくれるので良い感じに座れそうですね。

ヨギボーの座り心地は全てのシリーズで大きな違いはありませんが、この大型サイズ故の使用用途の多さがマックスが一番売れている理由の一つでしょう。

 

マックスは満足度が高い

ヨギボーの面白いところはこのように、1年に1〜2回の補充といったちょっとした手間があるものの、実際の購入者の口コミは非常に良いというところにあります。

(テキストリンク)
それは多様性や独特の座り心地だけでなく、ヨギボーを購入する事で家庭に話題と笑顔が生まれ、明るくなるといった”ヨギボーでしかえられないメリット”があるというところが大きいでしょう。

特にヨギボーマックスはサイズが大きいですから、自然と家族が集ってくるし、何より子供が愛着を持って気に入ってくれるというところが長く使いたくなる秘訣であり、ファミリー層に愛される理由でしょう。

 

もちろん個人としても、仕事で疲れて帰ってきたとき、ヨギボーマックスのクッションにうつぶせになってダラダラ映画を観たり、読書をしたり、そのまま眠ってしまったり出来るのは至福の時になるでしょう。

一つでソファーやベッドといろんな事に対応してくれる柔軟性、常に一緒にいる感覚が、まるで相棒のような錯覚さえ起こさせる非常に愛着の湧く商品になるはずです。

 

 

 

まとめ

というわけで、ヨギボーマックスの大きいけど愛着が湧くその魅力に付いて紹介させて頂きました。

最初にも書いた通り、マックスを購入する予算と部屋のスペースがあるのであればこのヨギボーマックスが一番いろんな使い方が出来るのでオススメです!

ヨギボーは依存度の高い商品なのできっとこの座り心地の虜になってしまうことでしょう!

 

 

 

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